プロフィール

Author:Chiemi Okamura (RA)
 もともと翻訳/通訳のビジネスを生業としていましたが、ハワイの不動産セールスパーソンのライセンス取得クラスで使用するテキストを翻訳したのをきっかけに、またライセンスを復活させました。

 二足の草鞋も時には脱げそうですが、ハワイの不動産情報を中心に、ハワイでの色々な生活を綴ってみたいと思います。

携帯電話: 808-282-1033
Eメール: chiemiok74@gmail.com

所属不動産会社

James Kometani Inc.
1259 S.Beretania St, Suite #5 Honolulu, HI 96814

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火事になりますから




何だかわかりますか?

乾燥機に溜まっていた「綿ゴミ」です。

管理している物件を点検に行ってみると、案の定乾燥機に綿ゴミが溜まっていました。

実は、これを放っておくと非常に危険なのです!

と言うのも、洗濯物を乾燥させる場合、「熱乾燥」させた方が速いので殆どの方が熱乾燥させます。

そこにこのような綿ゴミがあると、これに火がついて火事を引き起こすことがあるからです。

本当は、乾燥機など使わず、太陽の下に洗濯物を干したいものですが、そうも行きません。

特にコンドミニアムでは。

くれぐれも気をつけましょう。


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盗まれた自転車

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(本日、スーパームーン)

とんでもないことが起こりました。

ある物件のショーイングを希望されたクライアントさんが、近くだからと自転車で来られました。

歩道の街路灯にちゃんと鍵付きチェーンでつないでおいたのに、ショーイングが済んで自転車のところまで来てみると、

自転車がナイ!

ないのです!

「またやられたぁ~」。

聞いてみると二度目とか。

せっかく物件は気に入られていたのに、がっくりです。

金属で出来た鍵付きチェーンを使うように旦那さんにいわれていたようですが、重いので、軽いのを使ったら簡単に着られたようです。

盗んだ自転車を売り飛ばしてお金にする常習犯がいるそうですから気をつけて!


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実は怖い糸くず



まだまだ日本では当たり前とまでは行かない乾燥機。

アメリカでは外に洗濯物を干しませんからほとんどの家庭に設置されています。

こちらの乾燥機は熱で乾燥させるのが一般的ですが、日本では風で乾燥させるものが主流のよう。

しかし、糸くずがたまるのはどちらも同じです。

定期的に糸くずを取りださないとこんなことになってしまいます。

これを放置しておくと、発火して火事になることも。

「在宅していたから良かったものの、発火してびっくりした」という友達もいました。

糸くずはこまめに取ってください。


「お客様目線」で徹底したサービスを提供いたします。

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米国在住の永住権保持者の方、注意して



アメリカ在住の永住権保持者にもアメリカで確定申告義務があると聞き、税法の弁護士と会って来ました。

条件として、「年金収入も含め、日本で年収入が凡そ1万ドル以上ある方」ということです。

これはアメリカに住み始めた年から必要とのこと。

日米租税条約というのがあるので、どちらかの国で納税している金額は、他方の国で納税しなければならないようであればその金額はクレジットされます。

しかし、申告義務を怠った場合、口座にある最高残高の半額近くまで罰金として徴収される可能性があるということですから、申告はしておくべきですね。

不安がある方は、一度会計士、弁護士に確認されるといいですね。

知恵袋:転ばぬ先の杖


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誰か教えて


(傾いたカップが面白い!)

あるサイトを通じてホテルの予約をしました。

最近よく知られたサイトです。

キャンセルポリシーを確認したところ、

「キャンセル/変更が到着日の60日前の午前0時(現地時間)までに行われた場合:宿泊料金総額の30 % が課金されます。 」

とあります。

これってどういうことなのでしょう?

予約を入れた時点ですでに30%のキャンセル/変更費用が課せられ、到着日から起算して60日以内であれば、キャンセル/変更費用が課せられないと言うことでしょうか?

言わんとする事は、「到着日から起算して60日以内にキャンセル/変更をした場合はホテル代全額の30%がキャンセル/変更猟奇んとして課せられます」

というのならわかるのですが・・・

実際には、6月26日チェックインの予定で3月8日に予約し、3月30日にキャンセルしたらまだ到着日まで87日あるというのにしっかり30%のキャンセル料が課金されていました。

納得がいかないので連絡したら、全額は返却されず、手数料だとか言って50ドル近く徴収されていました。

このキャンセルポリシー、非常に誤解を招くというか、分かりずらい文言だと思うのは私だけでしょうか?

英語で書かれているなら、私の理解不足かと思いますが、日本語ですから。

誰か教えていただきたいです。


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